こんにちは

ご無沙汰しております。今回は、GOUGHに引っ越してくると同時にDIYした、単管パイプベッドでの生活レポートや機能を紹介したいと思います。

前回のバタバタした中でのブログ、【初心者DIY!単管パイプでクィーンサイズの二段ベッド】でしたので、部屋の写真も適当な状態で撮影したので、今回のブログではちゃんとカッコつけてから撮影しましたよ。

 

 

小型テッドです。

テッドはどこにいるかというと。。

じゃん

 

はーい、単管パイプのハシゴの部分にいます。

テッドの手には磁石が入っていて、パイプ部分にくっつくきます。

なので、磁石付きのITEMを利用した、単管パイプでの遊び方の部分も紹介していきます。

 

 

どーん

 

全体はこんな感じです。

メインの一階部分はクィーンサイズのマットを置いただけです。

そして、二階部分は普段使わない物を置けたり、簡易用のマットを敷けばゲスト用のスペースにもなります!

底のスペースは収納ケースにシーズンオフの衣類や工具類や書類と色々なものを置く事が出来ます。

 

デコ

 

 

この単管パイプを半年利用してのメリットとデメリットを紹介していきたいと思います。

 

メリット 見た目がかっこよくてGOUGHの部屋にバッチリ似合っています。

デメリット 単管パイプを支えているのはタイヤなので、ゴロゴロすると揺れます。慣れてくると心地良いものですが、地震があるとさらに揺れるので、震度3の場合は➕1な感じです。

 

 

 

 

 

バッグもあちこちにかけちゃってます。

 

 

パイプの先にはキャップをかけまくっています。

 

 

 

 

筋交いの部分にはボールを挟んで見たりと。

 

 

アメリカンでもPOPな雰囲気だけで買った無駄に高い無意味なおもちゃを引っ掛ければ、いい感じになりました。

 

 

ヴィンテージにライトを二段部分のプレートに付けれたり。

 

 

枕元には工業用の電源コンセントで、タコ足の心配は無し。

 

 

 

な感じで色々と楽しんでます。

また、報告します。

 

 

終わり。